短編小説「パレオDrみずき」
来沖縄したDrみずきの診察を受けにファイブスタービルへ。Dr「今日はどうしたのかな?」⇛PP「あちこち大きく硬くなってて」⇛Dr「先ずは見てみましょう着てるものを脱いで」「危険ですね大きく硬くなってます」「これは身体に溜まったものを絞り出さないといけません」。先ずは温感療法、みずきDrが患部を挟み込みローションで揉み解し治療、素早い手つきでフィニッシュ。念の為次はお口をつかっての検査、もちもちとした柔らかなパイパイにむしゃぶりつくみずきDr。私PPも我慢できずパイをほおばる。「甘い味がする糖分があるのかな?とみずきDrよりの指摘」。最後は身体を隅々まで診てもらいきれいに身体を拭いて診察終了。結果は要経過観察。来月再検査するので誘惑に負けず欲望を我慢するようにと。みずきDr今日はありがとうございました。小説家PP。